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写真素材: 信州の文化財 玉林院山門兼鐘楼 江戸時代の1766年建造 棟札など資料がよく残る

素材番号 : 95052136 全て表示

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信州の文化財 玉林院山門兼鐘楼 江戸時代の1766年建造 棟札など資料がよく残る 95052136

信州の文化財 玉林院山門兼鐘楼 江戸時代の1766年建造 棟札など資料がよく残る

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作品コメント
玉林院山門兼鐘楼は、信州 長野県上松町にある木造文化財。1766年の建造で、三間一戸・入母屋・銅板葺き、上層が鐘突き堂となる鐘楼門で、願主として上松宿の実力者の藤田治郎兵衛や原金右衛門、周辺では田口庄右ェ門などで玉林院の信者、檀家が広く存在していたことがわかる。軒札より建築に携わった技術者の名称や出身などが明確で、大工棟梁は薮原の川村弥平治、上松の留久六ほか数名、屋根葺きは松本の高木弥兵衛他である。江戸時代中期に建てられた鐘楼門建築の遺構として貴重な事から上松町指定有形文化財に指定された。